「顧客との絆をつくり、繋がり続ける」を実現する併走型コンサルティング 「顧客との絆をつくり、繋がり続ける」を実現する併走型コンサルティング

「プロモーション=人を動かす」を考えてきた実績から

マーケティングがIT・AI化する中、
顧客とどう繋がり続けられるかは、ビジネスにとって、今まで以上に重要な活動になっています。
これまで電通テックは、“人を動かす”仕事をしてきました。
“人を動かす”ノウハウで、貴社のビジネスに「顧客との絆をつくり、繋がり続ける」を提供し、結果が出るまで貢献したい、
そう考えるコンサルティング集団です。

わたしたちが考える、
プロモーションに必要な2大エッセンス

テクノロジー 人の行動メカニズムを知る ワクワク 行動したくなる仕掛けを考え、実行する テクノロジー 人の行動メカニズムを知る ワクワク 行動したくなる仕掛けを考え、実行する
電通テックは、常に最先端のテクノロジーと顧客を動かすプロモーションクリエーティブを通じて、
貴社にとって大事な顧客と「繋がり続ける」支援をいたします。

出会いから、人を虜(とりこ)にするまで

デジタルとデータが紡ぐ行動メカニズムを活用したカスタマージャーニーで仕掛ける出会いから、
自社商品・サービスの“ファン”になるシナリオを創造していきます。
商品やサービスと顧客の繋がりは、「出会い」からはじまります。
出会った時点から、なにかがはじまる予感のような「ワクワク」を感じさせる。
また関係が深まり、唯一無二の存在になるには、単に待ち伏せをするだけでなく、効果的な心理変容と態度変容を促す
「プロモーションクリエーティブ=仕掛け」が大切です。
電通テックは、先進のデジタル時代において、最もベーシックな意識ファネルSIPS※を基盤に、
「キャプティブ・ループTM=人を虜にするループ」をプロモーションクリエーティブに活用します。

※Sympathize(共感する)/Identify(確認する)/Participate(参加する)/Share & Spread(共有・拡散する)
SIPSの詳細はこちら

キャプティブ・ループTM = 人を虜にするループ

Captive1 共感 情報そのものへの共感 加速化・個別化する情報伝達のタイミングで気持ちをつかむ。 Captive2 自分ゴト化 自分に有益な情報であるという確信 比較検討をさせる前に、主観的かつ感情的に自分ゴト化。 Captive3 参加・購入 参加・購入へと行動に移しやすい 口コミ、お試し、店頭に行く、ECサイトで検索するといった、積極的な行動に移しやすい仕掛けを設ける。 Captive4 ファン化と拡散 ファンになる、拡散する 無自覚に拡散し、無自覚にリピートすることこそファンになった証(=虜)。またそれ自体が、新たなファンを増大させるトリガーになる。 Captive1 共感 情報そのものへの共感 加速化・個別化する情報伝達のタイミングで気持ちをつかむ。 Captive2 自分ゴト化 自分に有益な情報であるという確信 比較検討をさせる前に、主観的かつ感情的に自分ゴト化。 Captive3 参加・購入 参加・購入へと行動に移しやすい 口コミ、お試し、店頭に行く、ECサイトで検索するといった、積極的な行動に移しやすい仕掛けを設ける。 Captive4 ファン化と拡散 ファンになる、拡散する 無自覚に拡散し、無自覚にリピートすることこそファンになった証(=虜)。またそれ自体が、新たなファンを増大させるトリガーになる。。
「キャプティブ・ループTM」の繰り返しが起こり、Captive1の「共感」の母数が乗数的に拡大し、世の中に広く知れ渡っていく。
この母数拡大ループこそ、ソーシャルメディア時代のプロモーションのポイントであり、
母数を増やすことが結果的に購買の拡大に繋がっていく。

貴社と顧客を繋ぐ、価値あるシナリオを生み出す

わたしたちは、この「キャプティブ・ループTM」を活性化させる戦略づくりを手掛けるコンサルタントであり、
また全体のシナリオを統合させ、仕掛けを生み出し、“実行する”クリエーティブを生み出します。
そして、貴社のパートナーとして存在し続けられるために、PDCAを検証するアナリストで構成され、
事業課題にあわせてそれぞれが得意分野を活かし組成する集団です。

コンサルタント集団×クリエーティブ集団×アナリスト集団 コンサルタント集団×クリエーティブ集団×アナリスト集団
リアル・デジタルともに、垣根のない顧客の心を捉えるソリューションを提供します。