| 電通アクティス | 電通アクティス(大阪) | 電通プロックス | 電通コーテック | ||
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| 1914年 | 株式会社電通大阪支社の工場として発足 | ||||
| 1924年 | 日本電報通信社写真部に映画班(後に活動写真部と改称)を設け「電通ニュース」(映画館上映)の制作開始 | ||||
| 1920年 代後半 |
電通本社の丸の内時代に広告の製版、組版、紙型を業務として発足 | ||||
| 1933年 | 電通ビル(現電通銀座ビル)の一部に印刷工場を設置 | ||||
| 1943年 | (株)電通映画社設立 | ||||
| 1950年 | (株)電通印刷所設立 | ||||
| 1952年 | (株)大阪電通印刷所設立 | ||||
| 1953年 | 日本初のテレビコマーシャル制作 | ||||
| 1956年 | (株)電通製版所設立 | ||||
| 1965年 | 写植課新設 | ||||
| 1968年 | (株)電通印刷に社名変更 | ||||
| 1970年 | 大型博覧会映像の制作開始 ディスプレイ部門新設 |
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| 1976年 | 品川工場完成 | ||||
| 1978年 | 販促システム部新設 | ||||
| 1979年 | イベント制作事業開始 | ||||
| 1983年 | 電通印刷(株)に社名変更 | ||||
| 1986年 | カラー製版、電子組版システム、DTP開始 | ||||
| 1987年 | スペースデザイン室新設 | (株)電通コーテックに社名変更 | |||
| 1988年 | (株)電通プロックスに社名変更 | ||||
| 1990年 | (株)電通アクティスに社名変更 | (株)電通アクティスに社名変更 | |||
| 1994年 | デジタルメディアセンター新設 | (株)電通デジタル・コンプレックス室と業務提携 | |||
| 1995年 | 「電通グラフィック大阪」のデザイン制作部門を吸収 | ||||
| 1996年 4月 |
電通アクティス(東京)、電通プロックス、電通コーテック、電通アクティス(大阪) の4社合併により「株式会社 電通テック」創立。電通築地第三ビルを本社ビルとする | ||||
| 1997年 9月 |
株式を店頭公開(現:JASDAQ上場) | ||||
| 1999年 7月 |
テレマーケティングを中心としたテレコミュニケーション事業を推進するため、インテリジェント型コールセンター「D-Call」を新設、サービスを開始 | ||||
| 1999年 5月 |
日中合作大型映像「長江」が中国映画政府賞において優秀対外合作映画賞を受賞 | ||||
| 1999年 6月 |
部門経営の強化を図るため「執行役員制」を導入 | ||||
| 2000年 3月 |
製作参画した国際共同製作の大型映像「老人と海」が、第72回米国アカデミー賞において短編アニメーション賞を受賞 | ||||
| 2000年 4月 |
独自の顧客分析手法を取り入れ、市場や顧客の構造、その価値を数値で解明する購買データ分析用アプリケーションソフトウェア「CLICK Knowledge(クリックナレッジ)」を開発 | ||||
| 2001年 4月 |
デジタル・コミュニケーションコンテンツの統合管理サービス会社として、「株式会社デジタルパレット」を設立 | ||||
| 2001年 10月 |
広告制作の制作・送稿・配信までの全工程をシームレスに行いワンストップで広告制作のトータルソリューション・サービスを提供するための環境システム「D-Workplace(ディー・ワークプレイス)」を(株)電通と共同で開発 | ||||
| 2001年 12月 |
印刷部門における品質や技術の標準化ならびに品質管理システムの継続的改善を目的に、オフセット印刷関連の製版および印刷を該当領域として「ISO9001」の認証を取得 | ||||
| 2001年 12月 |
個人情報の保護を強化し、広告主ならびに顧客への更なる安心と信頼を基盤としたコミュニケーションサービスの提供を目的に「プライバシーマーク」の認定を受ける | ||||
| 2002年 2月 |
イベント・スペース、屋外広告などの事業活動に伴う環境への影響を認識するとともに、地球環境保全に努め、より社会に貢献することを目的に、イベント・スペース、屋外広告の制作に関する業務の統括および遂行を登録範囲として「ISO14001」の認証を取得 | ||||
| 2002年 11月 |
大阪支社における、CM・グラフィック・販促・イベント・スペース・デジタル等の広告制作を登録範囲として「ISO14001」の認証を取得 | ||||
| 2003年 4月 |
名古屋支社における広告印刷物の企画・制作管理、販促物の企画・制作管理、各種イベント・展示会・展示施設の企画・制作管理・運営、テレビCM・PR映像・その他の映像コンテンツの企画・制作、その他の広告制作物の企画制作管理を登録範囲として「ISO4001」の認証を取得 | ||||
| 2003年 5月 |
分散している事務所を統合し、本店を移転。新所在地 東京都中央区築地一丁目11番10号とする | ||||
| 2003年 9月 |
当社制作の人権啓発アニメーション「風の旅人」が、2003年教育映像祭ビデオの部学校教育部門において最優秀作品賞(文部科学大臣賞) を受賞。文部科学省選定作品に認定される | ||||
| 2003年 11月 |
印刷を当該領域としてFSC(Forest Strewardship Council:森林管理協議会、本部ドイツ)のCOC認証を取得し、環境に配慮した印刷物の制作を積極的に提案する体制を整備する | ||||
| 2004年 7月 |
株式会社電通、シャープ株式会社、株式会社デンソーウェーブとの4社で、二次元コードの一種QRコードをベースに、企業のマーケティング活動向けにモバイルコードを発行管理するマーケティング会社「株式会社クロスメディアインフォメーションセンター」を設立 | ||||
| 2004年 7月 |
増資引き受けを行い、中影電通テック広告有限公司を子会社とする | ||||
| 2004年 12月 |
株式会社電通、株式会社サイバー・コミュニケーションズとの3社で、折り込み広告の制作会社「電通テーブルメディアコミュニケーションズ」を設立 | ||||
| 2005年 3月 |
当社を含む電通グループ会社42社が、情報セキュリティ規格「BS7799」および国内規格である「ISMS認証基準」のグループ認証を取得 | ||||
| 2005年 11月 |
日本電気株式会社と、小売業者やメーカーにおける顧客の購買履歴データを活用したCRM戦略の策定・実行を支援するマーケティングソリューション「D-CRM」を発売 | ||||
| 2006年 4月 |
株式交換により、株式会社電通の完全子会社となる | ||||
| 2006年 7月 |
大型撮影用スタジオを持つ「株式会社横浜スーパー・ファクトリー」の全株式を取得し、子会社とする | ||||
| 2006年 11月 |
株式会社あらた、日本電気株式会社、大日本印刷株式会社の4社で、店頭マーケティング専門会社「株式会社電通リテールマーケティング」を設立 | ||||
| 2006年 12月 |
株式会社電通、株式会社サイバー・コミュニケーションズとの3社で、販売促進ツールの制作管理システムを開発する為の専門会社「株式会社電通オペレーション開発」を設立 | ||||
| 2007年 5月 |
東京労働局より次世代認定マーク「くるみん」を取得 | ||||
| 2007年 6月 |
株式会社電通、株式会社ベルシステム24と共同によるダイレクトビジネス(通販事業)支援会社「株式会社電通ダイレクトフォース」を設立 | ||||
| 2007年 7月 |
顧客対応サービス専門会社「株式会社電通カスタマーアクセスセンター」を設立 | ||||
| 2008年 2月 |
郵便事業株式会社、株式会社電通と共同でダイレクトプロモーションを推進する合併会社「株式会社JPメディアダイレクト」を設立 | ||||
| 2009年 4月 |
クリエーティブコンテンツ制作事業の専門会社「株式会社電通クリエーティブX(クロス)」を設立 | ||||