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LINE ビジネスコネクトの基本的な機能に加え、
あらゆる顧客接点データを活用することで本質的課題を解決

 


 

4つの基本機能を効果的に組み合わせ、
マーケティング課題に応じたカスタマイズ・サービス提供が可能


新しい顧客接点データ活用機能例
来店ユーザー配信
イベント来場者配信

電通テック独自のSNSマーケティングサービス「SC121」やLINE Beaconを活用し、
来店ユーザー、イベントを来場者ユーザーに
リアルタイムでメッセージを配信します。

LINE Beacon実施の際は、LINE社の企画審査・承認が必要となります。


来店/来場
アフターフォロー配信

来店ユーザー、イベント来場者ユーザーに
後日セグメントしてメッセージ配信が可能です。


はがきキャンペーン連携

応募はがきに記載されたユーザー情報も、
OCRを活用しLINE上で一元管理できます。


有人事務局連携

ユーザーが必要に応じてLINE上から
電話事務局へ問い合わせを行うことができます。


オンオフデータ活用

従来のオンラインデータに加え、オフラインデータを活用。
応募はがきに記載された情報や、来店者などのビーコンデータを
データベース化し、活用します。


オンオフ統合分析

連携したオンオフデータをもとに、
ユーザーの属性、行動やステータスを可視化し、
マーケティング分析を行います。

 

キャンペーン・デジタライゼーションサービス
「Cam-D(キャンディ)」との連携

「1/0 ワンゼロ」とキャンペーンのデジタル化サービスである 「Cam-D(キャンディ)」を連携し、 LINE ビジネスコネクトで様々なオンオフ統合機能の提供を実現しました。

キャンペーン・デジタライゼーションサービス<br />「Cam-D(キャンディ)」との連携 キャンペーン・デジタライゼーションサービス<br />「Cam-D(キャンディ)」との連携
 
 

CASE STUDY

キャンペーン応募はがき情報をOCRでデータ化。
LINE上のユーザーデータベースで一元管理し、継続的なCRMへ

これまでLINE ビジネスコネクトで活用されにくかったキャンペーン応募はがきの情報をデータ化し、 LINEの友だちデータとマージすることでキャンペーン応募履歴やその他の属性情報にもとづいたコミュニケーションが可能に。

CASE STUDY

Cam-Dで収集した独自データベースと連携し、
様々なキャンペーンデータと連携した活用が可能に 2018年以降実装予定

電通テック独自のキャンペーンデータベースを活用し、 過去の様々なデータを用いたユーザー分析やコミュニケーションを実現します。

cam-D

キャンペーンデータがマーケティングを次のフェーズへ

キャンペーンの全プロセスをデジタル化して、データを取得し分析。お客様をもっと知り、もっとつながることができます。さあ、新しいキャンペーンをはじめましょう。

SNSプロモーションから始まる、LINEと連携した1to1コミュニケーション

気軽に参加できるSNSプロモーションにLINE を連携させることで1to1コミュニケーションを実現し、効果的なCRM施策を支援するSNSマーケティングサービス

STAFF VOICE

生活者との継続的な関係構築を、“1to1”でご提供します/デジタルマーケター・上級ウェブ解析士 高橋潤平

日々新しいコミュニケーションサービスが登場し、その使われ方もサービスごとにめまぐるしく変化しています。企業・ブランドと生活者との関係においても、双方向であることにとどまらず、生活者ひとり一人の属性・過去のブランド体験・購入履歴などを踏まえた“1to1”のコミュニケーションが必要ではないでしょうか。
生活者のもっとも身近なコミュニケーションサービスの1つであるLINEで、様々なデータを活用した継続的な顧客エンゲージメントをお手伝いいたします。

生活者との継続的な関係構築を、“1to1”でご提供します/デジタルマーケター・上級ウェブ解析士 高橋潤平