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CASE STUDY

カフェとコラボをし「パンダの穴喫茶展」を開催。

原宿にある有名カフェとのコラボで「パンダの穴」のイベントを開催。全商品の販売と新作発表を行いながら、カフェとのコラボでオリジナルメニューやコラボグッズの開発を行い、店内装飾やイベントロゴやメニューのデザイン等もトータルで手掛ける。またDJイベントなどイベントも企画し、さらに当たりを引いたらもらえるオリジナルCDも制作しミュージシャンの方とコピーライターがコラボをし初めて楽曲も手掛ける。通常の商品開発だけではなくプロモーションとしてイベントの企画とトータルディレクションを行う。

カフェとコラボをし「パンダの穴喫茶展」を開催。

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渋谷の有名CDショップでガチャ屋台イベントを開催。

おでんを選ぶようにガチャが購入できるイベント「大衆ガチャ・パンダの穴」を開催。渋谷の有名CDショップのエントランスに突如オリジナルで制作したガチャ屋台が出現。渋谷の街を行き交う方々や外国の方も初見でガチャを購入。また商品販売の他にイベントや新作発表や映像放映なども展開。ガチャ屋台は小物やディテールなどデザインにこだわる。

渋谷の有名CDショップでガチャ屋台イベントを開催。

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巨大バルーンと共に「パンダの穴動物園」を開催。

関西の尼崎にある有名ショッピングモールからお声掛けいただきガチャイベントを開催。「シャクレルプラネット」という人気商品を中心に全26商品を色んなヘンな物が集まっている動物園とみたてイベント全体の企画デザインを行う。開催中には多くの方に滞留していただき人気のガチャは連日昼頃には売切れて大盛況のうち終了。

巨大バルーンと共に「パンダの穴動物園」を開催。

CLIENT VOICE

株式会社タカラトミーアーツ ガチャ・キャンディ事業部 事業部長 中村 誠様

パンダの穴は弊社に限らず、ガチャ業界にとっても画期的な取り組みでした。一つは、敢えて既存のガチャユーザーを見ずに企画を立てるところです。ゆえに新しいガチャユーザーの開拓につながりました。もう一つは、商品名、POP(ガチャマシンの前面に入れる商品説明)のデザインへのこだわりです。これが一見類似する商品との確かな差別化となり、パンダの穴のブランド確立につながりました。最後に、積極的な情報発信です。SNSの積極的な活用はもちろん、コンセプトやデザインにこだわったパンダの穴イベントが新しいファンの獲得と、既存ファンの満足度アップに効果絶大でした。どれも広告業界のクリエイターとのコラボだからこそです。

STAFF VOICE

クスッと笑わせます。/クリエーティブディレクター 飯田雅実

キャンペーンなどのプレミアムグッズの企画デザインを数多く手掛け多くの方に受け入れられるコンテンツを開発するノウハウがかなり蓄積されていたので、このノウハウを違うビジネスに活かせないかを考えコンテンツビジネスにたどり着きました。そして若手クリエーターが中心となり商品開発、商品告知、プロモーション、イベントまで行い全てにおいて面白い企画を生み出し細部までデザインをする事が我々の強みだと感じます。

クスッと笑わせます。/クリエーティブディレクター 飯田雅実